ブログ3のポスト:旅行に行った時の土産話
ミニ発表1 ケビン・チェング 最後に中国に行ったのは八年前くらいです。一番覚えている思い出は母の故郷に旅行したことです。母は中国の成都 (英語で:Chengdu) でうまれ祖母は成都にずっと住んでいます。成都はすごく辛い食べ物と大きいパンダで知られています。私は成都の料理が辛すぎると思っているけど、成都に行ったら、いつも道のわきに辛いラム肉を食べています。そして、この旅行で初めてパンダを見た思い出。中国でパンダの人口は二千ぐらいと言われているので、中国の政府はパンダを守ってパンダのために成都で研究の建物を建てました。この動物園みたいな建物で初めてパンダを見ました。赤ちゃんパンダはかわいすぎたと思います。 成都を去る前に、祖父の墓石に行きました。中国の文化では墓石に行くと、お香を焚かなくてはいけないと言われています。というのは悪い魂をびっくりさせるために焚きます。お香を焚いたら、跪いて中国語で祈りを送りました。その時はあまり中国語が上手じゃなかったから、「お元気ですか。会いたかった」のような短い祈りを送りました。次に成都に行く時に、もう一度祖父の墓石に行きたいです。 中国の成都に泊まるが終わったら、色々な都市に行って美しい景色を見ました。全部は思い出せないけど、北京 (Beijing) とか済寧 (Jining) に行きました。北京に行ったことが何回もあるから、泊まった時間は短かったです。北京にアメリカの大使館を見たけど、警察は私を入れてくれませんでした。どうしてかどうか分からないけど大使館はあまりお客さんを入れてあげるかもしれません。 それから、中国の済寧にお寺を見に行きました。済寧は孔子 (Confucius) の墓石とお寺で有名です。このお寺は二千年ぐらいの歴史があるから、二百年前にもうー度たてました。古い建物は石でできている新しい建物は鋼でできている。美しいお寺を見ながら、少し孔子の歴史を勉強できました。最後に中国に行ったのはたのしくて、次の中国の旅行を楽しみにしています。