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Showing posts from February, 2023

ブログ5のポスト:日本語のくだけた話し方について

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 探していた時、「音泉」( https://www.onsen.ag/ ) のウエーブサイトを見つけた。このサイトにゲームスタジオや声優やアーティストなどはラジオを配信ができる。音泉はYouTubeもあって、プレミアムメンバーではないのでこの公式チャネルで短いビデオクリップを見た。ビデオは日本語の字幕もあるし、いいと思っていた。 高橋李依 (Takahashi Rie) と上田麗奈 (Ueda Reina) の「仕事で会えないからラジオははじめました」(短い:「しごはじ」)というラジオを選んだ。二人はCOVID-19の時にラジオを始めて、いい友達だそうなのでよくくだけた話し方を使った。このクリップに聞き手はメールを送って、上田さんはリスナーの皆さんに音泉のプレミアムメンバーになるような納得させるメッセージを読んであげた。 上田さんは「この音声を聞いてる」や「イベントが終わった後だよね」や「準備しているところだよ」などと言った。まず、上田さんと高橋さんはプレーンフォームを使った。感謝を伝えるためにメールを受け取ると「お願いします」と「いただきました」と言った。他の喋るのはくだけた話し方だった。 https://www.youtube.com/watch?v=7jbWyD0_4bk そして、教科書には話す時に「~ている」のより「~てる」と言ったらくだけた話し方になれることも勉強した。上田さんは明るくて楽しいメッセージを返事したので、「~てる」を使った。 上田さんは女の人から文の終わりに「よ」を使った。授業で女っぽいと男っぽいの話し方の違いを勉強した。高橋さんの反応にもくだけた話し方が聞こえます。例えば、「すげぇわ」と言った。「わ」は女っぽいのではなく「すげぇ」は「すごい」の俗語で、とてもくだけた表現だ。

ブログ4のポスト:舌切りスズメ

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 私は「舌切りスズメ」という昔話を読みました。この昔話についておじいさんとおばあさんは一緒に山で住んでいました。ある日、おじいさんは怪我をしているスズメを見つけると、家につれて帰りました。でも、おばあさんはスズメのことをあまり好きじゃありませんでした。そしてある日スズメはお腹がすいたので洗濯のり (starch for laundry that also is food for the sparrow) をこっそり食べてしまいました。おばあさんは怒って、スズメの舌を切りました。おじいさんを帰って来ると、とても悲しかったです。  その後、おじいさんは山にスズメを探しに行きました。他のスズメを見つけると、おじいさんはスズメにスズメの家について行きました。おじいさんはスズメを助けたから、他のスズメはおじいさんに2つつづら (old-fashioned box) をあげました。そのつづらの中に小判 (old Japanese coins) があったけど、2つは重すぎたから小さいつづらだけを持って帰りました。おばあさんはこの話を聞いて、大きいつづらを盗みたかった。でも、おばあさんが大きいつづらを見つけられると、大蛇 (serpents) や妖怪 (apparitions) に食べられました。  「舌切りスズメ」の昔話はとても面白いと思います。この昔話の意味は優しくする方がいいということです。おじいさんはスズメにお世話をしてあげたら、他のスズメはおじいさんにお礼をあげました。おばあさんは可哀想スズメを気にしなかったし、欲張りなことをしたから、罰されました。