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Showing posts from September, 2023

ブログ3:プロジェクトの調べたいこと

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 このプロジェクトの目標はアメリカと日本の職場文化のことを調べます。そのため、リュウさんとチェンさん一緒に三菱UFG銀行のロサンゼルス支店に行く予定です。もちろん、アメリカと日本の職場文化が違いますが、どうやって違いますか。大事な質問をしたいのは「尊敬」や「就業時間」や「期待」の質問だと思います。例えば、「尊敬」の質問は「ロサンゼルス支店に日本人上司がいれば、尊敬をよく使いますか。そして、使えば上司と部下の関係の厳しさは日本で同じですか。」そして「期待」の聞きたいは少し複雑だと思います。「毎日何をしますか。」のような簡単な質問をしたいですが、「仕事に成功と失敗があれば、成功と失敗はどうやって計りますか。その期待は日本でと同じですか。」そういうことを知りたいなら、会社員に相談しなければなりません。まだ相談したいことをしっかり考えていないけど、この書いていた段落は私の感想です。

ブログ2:日本の食べ物

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 日本の食べ物についてあまり知らないけれど、金平糖なら食べたことがあるし、歴史もよく知っている。金平糖は日本の特別な小石の形をしたキャンディーだ。この小さいスイーツはシュガーシロップで作られていて、色々な味と色が混ぜられている。  金平糖というのは、1570年頃に日本はポルトガルによって作り方を紹介された。この間に全アジアとヨーロッパの貿易が始まった。日本でキリスト教を広げるために、ポルトガルは日本の大名に金平糖のプレゼントを上げた。その後で日本人はお金持ちだったら、金平糖を買うことができた。でも、農民やびんぼう人にとって金平糖は高すぎた。明治時代になったら (1870年頃)、ついに金平糖の値段が下がってきた。日本は金平糖の作り方をマスターしたから誰でも買えるし、金平糖は日本の伝統的なスイーツの一つになってきた。  今、金平糖は色々な味が食べられる。百年前にはそんなことはなかった。今人気がある味は普通の砂糖をはじめ、苺やサイダーや桃などだ。私は食べたことがあるけど、普通の砂糖味だけを味見した。アメリカのスイーツ屋はあまり金平糖を売らないから、スイーツ屋で特別な味を見つけられないだろう。ところがインターネットでなら簡単に買うことができるだろう。私は滅多に金平糖を買っていないけど、たまに伯父と伯母から外国のスイーツのプレゼントをもらう。金平糖は中国でお茶に入れる氷砂糖と似ているから、伯父と伯母は日本に旅行した時買って来た。二つの味はだいたい同じだと思う。私は初めて金平糖を食べたのは2014年頃かもしれない。あまり覚えていないけど、その時アメリカのスイーツより金平糖は自然な味が味わえて、金平糖の方が好きだったと思う。私は甘い食べ物が大好きだから、もちろんもう一度金平糖を食べたい。一度も日本に行ったことがないけど、行ったら必ず高品質な金平糖を買うつもりだ。