ブログ4のポスト:舌切りスズメ
私は「舌切りスズメ」という昔話を読みました。この昔話についておじいさんとおばあさんは一緒に山で住んでいました。ある日、おじいさんは怪我をしているスズメを見つけると、家につれて帰りました。でも、おばあさんはスズメのことをあまり好きじゃありませんでした。そしてある日スズメはお腹がすいたので洗濯のり (starch for laundry that also is food for the sparrow) をこっそり食べてしまいました。おばあさんは怒って、スズメの舌を切りました。おじいさんを帰って来ると、とても悲しかったです。
その後、おじいさんは山にスズメを探しに行きました。他のスズメを見つけると、おじいさんはスズメにスズメの家について行きました。おじいさんはスズメを助けたから、他のスズメはおじいさんに2つつづら (old-fashioned box) をあげました。そのつづらの中に小判 (old Japanese coins) があったけど、2つは重すぎたから小さいつづらだけを持って帰りました。おばあさんはこの話を聞いて、大きいつづらを盗みたかった。でも、おばあさんが大きいつづらを見つけられると、大蛇 (serpents) や妖怪 (apparitions) に食べられました。
本当に、動物にもやさしくしなければいけませんよね。
ReplyDeleteこのブログを見た後でその昔話を読みました。とてもおもしろいですね!
ReplyDeleteおばさんは親切な人じゃないよね。この昔話の読みかったは面白いと思いました。
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