ブログ6のポスト:CUEというロボット
トヨタは世界でよく知られている日本の車の会社です。実は、トヨタは日本で車を作るだけではなくて、ロボットも作ることができます。2017年にトヨタのエンジニアはロボットの研究が始まりました。その時にトヨタのエンジニアはAIとロボットのことが全然知りませんでしたが、すぐにAIから「CUE」というバスケットボールのロボットでできていました。たくさんボールをシュットすると、AIのために、バスケのショットに慣れました。
二年ぐらいかかってから、二千二十ショットの中で、一回も逃しませんでした。それはギネスブックに載っています。そして2021年の夏に、CUEは2020東京オリンピックスで発揮して、成功でした。

面白いロボットですね。この技術は、何か人の役に立つのでしょうか。何かに使えたらいいですね。私はバスケットボール(スポーツは何でも)下手なので、上手にシュートが出来るから、うらやましいです。
ReplyDeleteバスケットボールを遊べるロボットですか。ロボットチームと他のロボットチームと一緒に遊ぶのを見ることが楽しいかどうかかしら。
ReplyDelete私のコメント、すみません。
Deleteトヨタはロボットを作った知らなかったんだすごいね!このロボットは「ステフ・カリー」のようなボールをシュットしますか。
ReplyDeleteCUEhaバスケットボールせんしゅ(PLAYERS)にとって、便利なロボットのようです。高校生の時にCUEを持っていたら、もっと上手になったと思います。
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